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住宅業界一筋で生きてきた経験から、良い家づくりのポイントをご紹介します。 これからマイホームを考えている方、必見ですよ!

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最近施主さんが利用したカーテン業者がとても良かったという話を聞きましたのでご紹介します。


新しくマイホームを建てた時に必ず必要になるカーテンですが、どこで頼めばいいか分からない方も多いのではないでしょうか?


大きく分けると以下のようなパターンがあります。


・ハウスメーカーのオリジナルの生地を頼む

・建築会社に提携しているカーテン屋がいる

・大手量販店で自分で用意する

・インターネットで注文する

・街のカーテン屋や内装屋に依頼する


ハウスメーカーや建築会社に任せてしまえば、カーテンが取り付けされた状態で引き渡しを受けることができますが、どうしても費用が高くなる傾向があります。


かといって自分で全部用意して取り付けまでするのはなかなか難しい。


今回の施主さんが利用したのは「カーテン王国」という業者です。




【見積り取るならカーテン・じゅうたん王国】



自宅から近い店舗を予約して打ち合わせができて、一窓から見積もりをしてくれる。


そして出張採寸もしてくれて、施工まで任せられるという事でした。


カーテンって、打ち合わせ~見積り~決定~施工と色々と時間がかかるので、信頼できる業者を選ぶことが大切だと思います。


もちろん予算に余裕があればハウスメーカーに任せてもいいのですが、できればお値打ちにしたいというのが人情ってものです。

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ここで一つアドバイス。


カーテンの見積もりをする場合にはできれば2つ以上の業者で見積りを取ったほうがいいですね。


各業者によって得意なカーテンメーカー等がありますので、同じものを選んでも見積りに差が出てくる可能性が高いので、複数の業者で見積りを取ることをお勧めします。


また、見積りを取ったからといって絶対に施工を頼まなければいけないわけではないので、無理な場合にはしっかりと断りましょう。


なんとなく期待を持たせるような断り方では、業者も何度も連絡を入れてきます。


業者としてもハッキリと断ってもらった方が分かりやすいですし、断られることはよくある事なので、しっかりと意志を伝えましょう。




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2016/01/18 22:50 窓まわり商品 TB(0) CM(0)
今回は最近設置しました、「ウッドブラインド」をご紹介します。


インテリアのブラインドは従来はアルミのブランドがほとんどでしたが、最近ではアルミに変わる羽のブラインドが出てきています。


金属の様な冷たい感じは無く、暖かみのある木(ウッド)の羽は落ち着きがある部屋には重厚感が出てなおかつ高級感もあります。


またアルミのブラインドの様に羽が折れ曲がることなどがありませんので、見た目も綺麗ですし、羽が太いので掃除も楽に出来るのが特徴です。


反面羽が大きいのと太いため上に上げたときの収まりが、金属ブラインドの比にならないくらい大きく見た目があまり良くないのが欠点ですね。


ウッドブラインドは上げ下げをするよりも羽を回して光の調光をするもの・・・と考えた方がいいかもしれません。

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今回ご紹介するウッドブラインドはニチベイのクレールという商品です。





実際に設置したものはこれです。

IMG_2908.jpg


羽根を閉じた状態。

IMG_2906.jpg



羽根を開けた状態。

IMG_2907.jpg


ブラインドはカーテンやロールスクリーンとは違い、羽根の開閉で光の入り方を細かく調節できるのがメリットです。


その反面、強い風にあおられてしまうと窓にぶつかって音が出てしまうのが欠点ともいえます。


羽根の巾は、25mm、35mm、50mmがあり、見た目の雰囲気がかなり変わってきますので、お好みのものをチョイスしてください。


カラーもたくさんの種類が用意されていますので、各家庭のインテリアに合ったものを選ぶことができます。


カーテンには出すことのできない自然な風合いを出したい時には特におすすめです。

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2014/07/17 22:39 窓まわり商品 TB(0) CM(0)
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